🐾イケルワン

いなば動物病院

🏥動物病院4.2104

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
京都府京都市下京区松原通烏丸東入ル因幡堂町728−2
📞 電話
+81 75-353-2700
🕒 営業時間
  • 月曜日: 9時00分~12時00分, 17時00分~20時00分
  • 火曜日: 9時00分~12時00分, 17時00分~20時00分
  • 水曜日: 9時00分~12時00分, 17時00分~20時00分
  • 木曜日: 定休日
  • 金曜日: 9時00分~12時00分, 17時00分~20時00分
  • 土曜日: 9時00分~12時00分, 17時00分~20時00分
  • 日曜日: 9時00分~12時00分

クチコミ

  • ここに通い続けてたらうちのペットは間違いなく亡くなっていました。 体重を計らないので激痩せしていた事に他院に移って初めて気付きました。酷い症状で連れて行っても切開や麻酔を伴う検査をしなければ薬を出してくれない、高齢なので身体に負担をかけたくないから外れてもいいので見当をつけて薬を出してほしいとお願いしても拒否され、その酷い状態のまま何の処置もなく帰されました。 今は他院で薬をいただき、劇的に元気になり長生きしています。遠くなったけど、病院を変えて本当に良かったです。

    SK

  • ★★★★★

    小鳥でも大丈夫とのことで十姉妹を診察して貰いました。扱いも丁寧で安心。診察費も良心的だった。現在も通院してます。 2020年5月末追記 2020年1月初回通院に神経麻痺との診断で闘病を開始して約半年たち、状態が急変して入院となりその日の内に亡くなりました。 神経麻痺により水浴びも出来ずに汚れていた身体を元気な頃の様な毛並みに整えて綺麗な布を掛けてくださいました。このお心遣いにただ、感謝しかありません。 お陰様で無事に綺麗な状態で天国に送ってあげることが出来ました。ですので最高の「5」と評価させて頂きました。 今後とも我が家の小鳥達が病気等をしたらお世話になりたいと思います。 2022年4月1日より予約優先制に診察変更があったようです。 更にサイコ先生の昼診療が始まったとのこと。 ※完全予約(予約なし不可)13:30~16 エキゾチック動物のみとのこと。 また、エキゾチック動物の午後診療が月曜日・水曜日・土曜日になり火曜日と金曜日の午後診療は、さいこ先生(副院長)が不在で医院長になるとのことです。 2024年9月25日 副医院長のさいこ先生が平日の水曜日午前限定で診察を再開されたとの事でした。詳細は、病院の記事を見てね。

    白ベイ

  • ★★★★★

    かかりつけが祝日お休みなのでこちらへ。 約2年ぶりに、猫の血便の相談でうかがいました。 いつも症状が出るとあれやこれやと心配してしまって、受診→結果、何もなし。とご迷惑をおかけしてますが、看護師さんが、毎回大丈夫という確証はないですから、些細なことでもいつでも来てください。と声をかけていただけて少しホッとしました。とても優しく診察中もビビり猫が顔を隠せるよう寄り添ってくださいました。(ちなみに、帰宅後緊張からか舌を出してはぁはぁしてしまって、電話しましたが、そちらも丁寧に対応いただきました) 先生も猫の様子をしっかり見ながら、ついでに体格などもチェックしてくれました。 症状についても、ついでに色々とお聞きしましたがなぜそうなるのか、考えらる原因などとても分かりやすく説明してもらって、安心です。 どなたかの口コミで、検温や聴診をせず見落としがあったと見かけて不安もありましたが、そんなことはなかったです。症状によるかもしれませんが両方していただきました。 かかりつけは家から近いので タイミングによってこちらと両方でこれからもお世話になれたらと思います。

    なまどら

  • 初診で受診、院長先生の診察でしたが、大変横柄な態度で衝撃でした。医療説明中も 机にもたれかかって話し、途中ズボンをめくって足をボリボリ掻いたりと、人間の医者がやったら普通にアウトな診療姿勢でした。また、去勢手術のことを始終「タマ取り」と呼び、女性の飼い主に対してセクハラなのでは…と感じました。 一応、聴診器を当てていましたが所見は述べず、「ポーズ」でやっている印象でした。無駄な話も多く、待ち時間が異様に長いのもそのせいかと。非常識な職務態度で信頼出来る先生ではないと判断し、検査もお断りして、他院に行くことにしました。

    omurosakura

  • 結果的には同じだったかもしれません。ただ、いつもお世話になっている副院長がいらっしゃらなかったことが悔やまれます。衰弱したセキセイをみて、院長が放った言葉は、しぬかもしれませんねの連呼でした。言葉を選んで欲しかった。 院内で亡くなったとき、せめて死後硬直してしまうまでに目を閉じてあげて欲しかった。どんな最後だったか、きかせてほしかった。訃報を受けた時、電話口で事務の方から病院で詳しく説明しますので、と伺いました。 しかしいざ引き取りに行ったら、検査もできなかったので原因不明でしたねという一言のみで、目が開いたまま硬直した遺体と、線香らしきものが一本入ったケージをぽんと渡されて帰路につきました。やりきれない気持ちです。 これまで救ってくださった副院長には心より深く感謝申し上げます。副院長は鳥専門医でした。院長はまったくそうではないと思いました。 16年の愛鳥の最期は酸素室で放置されていたのではと思ってしまいます。なぜ目を閉じてくれなかったのか、とっくに死後硬直していたのではないか。お線香なんていりません。 院長しかいない時に他の小鳥専門の病院を見つけておかなかったことを悔やんでいます。 診察の時から流れ作業のような対応の院長に思わず、いつもの女性の先生はいらっしゃらないのですかと尋ねてしまうほどに診察の光景や発言に不快感を感じるとともに、嫌な予感がしました。 今後は副院長不在の際は他の小鳥専門の病院のお世話になるようにします。というより、他の鳥専門の病院を探すことにします。16年間の最期、ここで最期を過ごさせてしまったこと全てを記憶から消したいです。 自分の命より大事な愛鳥でした。こんなに粗末な扱いを受けてもはや病院の外観をみるのも、いなば動物病院という言葉を耳にするのも苦しいです。一生のトラウマとなりました。

    Miho Ohashi

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