🐾イケルワン

GoodTime東京赤坂

カフェ・レストラン4.0185

🐾 ペット可の情報あり(要確認)

  • 対応ペット:
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

「ペット同伴可 レストラン」検索でヒット・ペット同伴の情報あり(参考・要確認)

※ 口コミ・Web情報をもとにした参考情報です。正確な可否は来店前に必ず店舗へご確認ください。

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📍 住所
東京都港区赤坂7丁目9−6 MIMARU東京赤坂 1F
📞 電話
+81 3-6441-2277
🕒 営業時間
  • 月曜日: 7時00分~23時00分
  • 火曜日: 7時00分~23時00分
  • 水曜日: 7時00分~23時00分
  • 木曜日: 7時00分~23時00分
  • 金曜日: 7時00分~23時00分
  • 土曜日: 7時00分~20時00分
  • 日曜日: 7時00分~20時00分

クチコミ

  • ★★★★★

    先日ウズベキスタン旅行の予定を立てるためにウズベキスタン料理を食べに伺いました。 食べ物もどれも美味しく、店員さんがフレンドリーで、旅行に行くと伝えるとおすすめの場所を教えてくれました。 ココナッツのケーキが美味でした🍰♡

    Yuki Nakao

  • ★★★★★

    ネットで知り合ったアメリカ人に誘われ来店。この誘いが無ければこの店を訪れることは一生無かったんじゃないかと思う。 今回我々はウクライナ料理コースを注文。日本人にとって東ヨーロッパはあまり馴染みがないのでどの料理も新鮮に感じた。 店員さんは日本語が通じるので、日本人でも心配する必要は無いです。 店内ではライブが頻繁に行なわれているようで、この日はアコーディオンの演奏を聴くことが出来ました。そういえば海外ではこういう店結構見たな、なんて思い出したりして。 接客態度も料理も満足だったけど、店の前に路駐して店内でのんびり食事をしていた常連と思われる外国人客に関しては気になりました。 I was invited here by an American I met online. If it weren’t for that invitation, I probably would have never come to this place in my life. This time we ordered the Ukrainian set course. Eastern European food isn’t very familiar to most Japanese people, so every dish felt really new and interesting. The staff speak Japanese, so there’s nothing for Japanese customers to worry about. It seems they host live performances regularly, and on this day we got to listen to an accordion player. It reminded me that I actually saw quite a few places like this when I was abroad. I was satisfied with both the service and the food, but I was a bit bothered by a foreign regular who had parked their car on the street right in front of the restaurant and was taking their time enjoying a leisurely meal inside.

    モリゾー

  • ★★★★★

    ハロウィーンディナーをと思い東欧料理のこのお店を見つけ寄ってみました。ウズベキスタン🇺🇿やロシア🇷🇺、ウクライナ🇺🇦料理を楽しめます。料理🥘もデザート🍰もとても美味しく食器もお洒落です。内装もライティングや壁掛けモニターは今回はハロウィーン仕様でしたが、壁には間接照明越しに世界各地の素敵な写真がかけられており、ロシア語、英語、日本語の堪能な美人の店員さんが素晴らしい接客をしてくださいました。次回は妹と姪を連れて来たいと思います。

    nagapyoro

  • ★★★★

    赤坂の東欧料理!ロシアコースを頂きました! アパートメントホテルの一階に構えるその空間は、訪れる者を優しく迎え入れる異国の趣に満ちています。スタッフの方々は皆、海外にルーツを持つ方々のようで、その温かいもてなしが、これから始まる食事が特別なものになるであろうと予感させました。一人7,000円のランチコースは、昼食としては決して安価ではありません。だからこそ、私たちの期待は静かに、しかし確かに高まっていたのです。 最初に運ばれてきたのは、トリュフの香りをまとったローストビーフと、新鮮なアボカドのサラダでした。これらはロシア料理というよりは、国際的な美食への入り口といった趣の一皿です。ローストビーフはしっとりと仕上げられており、添えられたパンと共に美味しくいただきました。ただ、鼻をくすぐるトリュフの香りが、オイルによる演出であった点は、価格を考えると少しだけ物足りなさを感じたかもしれません。アボカドサラダも瑞々しいものでしたが、驚きというよりは安心感を与える、堅実な一品という印象でした。この穏やかな序章が、後に続く料理への期待を一層かき立てる仕掛けだったのかもしれません。 次にボルシチ。 深く、艶やかなルビー色をしたスープは、それ自体が芸術品のようです。テーブルの中央で、白いサワークリームがゆっくりと深紅の海に溶けていく様は、見ているだけで心が満たされる光景でした。一口含むと、ビーツの持つ土の香りと優しい甘み、そしてトマトの爽やかな酸味が複雑に絡み合い、滋味深い味わいが身体の隅々まで染み渡っていきます。これは単なるスープではありません。寒い国の長い冬を乗り越えるための知恵と、家族への愛情が溶け込んだ、魂を温める料理なのだと感じ入りました。 ロシア風ロールキャベツが恭しくテーブルに置かれました。日本の家庭で親しまれているそれとは一線を画すもので、ナイフを入れると、挽肉と共にお米が顔を覗かせます。この米が肉汁を余すことなく吸い込み、口に運ぶと、柔らかなキャベツの中から旨味の凝縮されたジューシーな味わいが広がりました。これは新しい発見でした。料理の個性を決定づける重要な要素となっているのでしょう。 メインディッシュとして登場したのは、ラムショルダーのグリルとマッシュポテトです。香ばしく焼き上げられたラム肉は食欲をそそる香りを放ち、その力強い風味はこれまでの繊細な料理の流れに確かなクライマックスを与えてくれました。ただ惜しむらくは、火入れが少しだけ長かったのか、あるいは肉を休ませる時間が短かったのか、期待していたほどの柔らかさまでは至っていなかった点です。それでも、肉本来の味は濃厚で、滑らかなマッシュポテトとの相性は見事でした。完璧ではないからこそ、かえって記憶に残る一皿になったのかもしれません。 食後のデザートと紅茶をいただきながら、私たちはこの日の食事を振り返っていました。異国の雰囲気、心温まるもてなし、そして何よりも、ボルシチという傑出した一皿との出会い。細部に目を向ければ、改善の余地がなかったわけではありません。しかし、それらすべてを補って余りあるほどの感動と満足感が、そこにはありました。支払った金額は、単なる料理の対価ではなく、この場所で過ごした豊かな時間と、得られた食の知識、そして心に刻まれた美しい記憶そのものへの投資だったのでしょう。そう考えると、実に価値のある昼食だったと、私たちは静かに頷き合ったのでした。

    えいせい100

  • ★★★★

    前から知っていたけど、なんか入りにくくて入ったことなかったお店。思い切って入ってみたら結構よい。働いている人は外国人の方ばかりで、流暢な日本語で対応してくれました。みんな親切。ランチで入ったけど、東欧料理って何かわからなかったけどいろんな多国籍料理を楽しめるんですね。ロシア、リトアニア、ウズベキスタンとか聞いたことない料理ばかり。ピロシキぐらいしかわからない。メニューが多くて悩みました。結局、ランチで頼んだのはハンバーグ。これはシシカバブというか、ひき肉つくねみたいな感じでした。全体的に量が少ない。その場ではお腹は満たされたけど、夕方にはお腹が減った。人数多めで、いろいろ頼むのが楽しそう。

    中谷よしふみ(ramen4423)

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