弘前グランドホテル
🏨ホテル・宿泊★3.5(267)
🐾 ペット可の情報あり(要確認)
- 対応ペット:犬
- リード必須
「ペット可 ホテル」検索でヒット・ペット同伴の情報あり(参考・要確認)
※ 口コミ・Web情報をもとにした参考情報です。正確な可否は来店前に必ず店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 青森県弘前市一番町1
- 📞 電話
- +81 172-32-1515
クチコミ
★★★
さくらまつり期間中に利用しました。 1番のメリットは弘前城から近い事。 日中弘前城を散策した後、ホテルに戻り少し休憩。 夜のライトアップ に合わせて再度徒歩で弘前城へ、なんてのができます。 設備は古くシャワーのお湯の温度が安定しないけど、泊まるだけと割り切れるなら問題なし。 無料の朝食が美味しかったです。 ただし、チェックアウト後の手荷物預けが「当日の12時まで」と言われてビックリ…。夕方まで預かってくれないんだ…。 チェックアウト後にも弘前城周辺を散策する予定のある方は気を付けてください。
りえ
★★★★
桜が咲く頃を見計らって 2ヶ月前に予約。そのためにとても リーズナブルな値段で泊まれた。チェックインも早めにして駐車料金も無料のため お得感が強い。弘前公園にも歩いて行け、少し アルコールを引っ掛けながら食べる夕食の場所も付近にはたくさんあり、泊まる場所としては最高なホテル。伺った時ちょうど 外国人研修生のようなスタッフが数名 いて、あれこれと教えていたがその言葉遣いも優しい感じがして、そういう点では従業員にもストレスがないのではないかと勝手に思っています。また予約をしたい ホテルの1つになりました。
H M (MH)
★★★
急に思い立ってさくらまつりに行くため前日に予約しました。当然ですが、通常の3倍くらいの宿泊料金でした。それでも駅前のビジネスホテルより安い方でした。設備等は古いですが、アメニティなど宿泊客が自由にチョイスできるよう各階に置いてあり工夫されていました。朝食も手作りのおかずが出てきて美味しかったです。さくら見物で疲れたら休みに戻り,夜桜にまた出かけてと立地抜群でした。早朝の桜見物も楽しめました。近くのバス停からは岩木山神社や温泉へ行くバスが出ています。公共の交通機関の利用も便利です。 観光から駅前よりこちらのホテルは便利だと思います。 ただ、壁が薄く隣の会話や廊下の会話がうるさか感じました。神経質な方は耳栓持参が良いかもです。
yukiko N.
★★★★
弘前旅行で利用させていただきました。 弘前城へは徒歩圏内ですし、13台分ですが無料駐車場があります。立地はとても良いと思います。 お部屋はツインでしたが、年季はあるもののパッと見は清掃が行き届いています。ただ窓の汚れや、所々の埃が気になりました。 フロント前にある漫画本もお部屋に持っていって読んでも良いそうです。こちらも若干綿埃が出てきたりしていました。。。 アメニティですが、お部屋には歯ブラシとタオルしかなく、フロント横からシャンプー、コンディショナーを、入浴剤やボディタオル、カミソリ、化粧水、乳液などは各階のエレベーター脇から持っていくシステムのようです。個人的にはアロマエッセゴールドのシャンプーがあったので、とても嬉しかったです。 朝食ですが、無料とのことで無料の割には種類もそこそこあり満足です。お米も美味しかったです。ただ、写真で貝焼味噌を見たので楽しみにしていたのですが、なかったのでそれは残念でした。 また、従業員さんがスリランカの方と他の方の口コミにありましたが、挨拶などとても丁寧で好感が持てました。ただ、食事中にスタッフさん4〜5人が目の前にズラーッと並んでこちらを見ていらっしゃるので少し食べにくかったです。そこに関しましてはホテルの方の教育だと思うので、2〜3人を交互にするなどの配慮があると尚嬉しいですね。 しかし、チェックイン時の事でしたが、仕事終わりの従業員の方達が私達のチェックインが終わるまで待っていたり、そこもきちんと教育されているんだなと思いました。 お値段、立地を考えるととてもコスパの良いホテルだと思います。 お世話になりました。
ぽこきち
★★★★
クレジットOK 5日間お世話になりました。弘前駅からは路線バスで10分位、タクシーは800円でした。 弘前城に近いので、観光シーズンは便利なホテルかと思います。レンタサイクルあるようですが、冬の貸し出し無し。 ホテル入口付近歩道はヒーターのようで雪が積もらず歩きやすかったので助かりました。 エレベーター1機。低層階なら荷物無い時は階段利用がスムーズ。 滞在中は特に不自由は無し。シャンプー、リンスはフロント階。加湿器、延長コード、毛布等は各階に貸し出しコーナー有り。 電子レンジはロビー入口付近に1台。 朝食はバイキング。0600〜0900(0845最終入場) 買い物は近くのコンビニになるかと思います。 お世話になりました。
Kazuhiko Shimauchi