森のカフェ 緑の詩 (みどりのおと)
☕カフェ・レストラン★4.3(403)
🐾 ペット可の情報あり(要確認)
- 対応ペット:犬
- テラス・屋外OK
- リード必須
「テラス席 犬 OK」検索でヒット・ペット同伴の情報あり(参考・要確認)
※ 口コミ・Web情報をもとにした参考情報です。正確な可否は来店前に必ず店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 福岡県糸島市白糸561
- 📞 電話
- +81 92-324-3883
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 11時00分~15時30分
- 火曜日: 11時00分~15時30分
- 水曜日: 11時00分~15時30分
- 木曜日: 11時00分~15時30分
- 金曜日: 11時00分~15時30分
- 土曜日: 11時00分~15時30分
- 日曜日: 11時00分~15時30分
クチコミ
★★★★★
一度来てみたいと思っていた。森のカフェ注文の時は車を止めてカフェのレジに行って飲み物とケーキを選びます。すぐに持っていけるわけではなく、自分たちで椅子を山の上まで運ぶ必要があるので、足腰が悪い人はちょっとダメかなって言う感じですね。椅子をそのまんま置いてあると楽なんですが、雨の日対策なのか自分たちでしたから上野カフェのテラスまで椅子を運ぶ必要性があります。テーブルはすべてのところに置いてあるので、そこに自分たちの椅子を持ってケーキとかを選んで番号を渡されるので、もう一度取りに行くシステムと言う。ちょっと二度手間システムですね。トイレも下にしかないので足腰が悪い人はちょっとっていう感じですかねでもかなりの森林ですごかったです。ちょっと虫に襲われてる人もいたので、虫が嫌いな人は無理かなと思いますが、ぼーっと1時間ほど椅子に座ってかなりの森林浴ができました。個人的にはかなりお気に入りです。4月か5月位に行くのがベストかなって言う感じですね。夏は虫が多そうです。くもとか
ぽんた
★★★★★
飲み物、食べ物を注文して椅子を持っていざ森の中へ!ウッドデッキで作られた所が数カ所ありそこで椅子を広げてお喋りしながら楽しむみたいな感じ♪4月中旬で天気良くすごく快適でした。
篤史
★★★★★
🌿雰囲気 森の中にぽつんと現れる隠れ家カフェ。 木漏れ日が降り注ぐ草木の香り、鳥の声、風の音… まるでジブリの世界に迷い込んだみたいな空間でした。 外なので、寒い日に行きましたので、少し寒かったですが、春とかは、最高に気持ち良さそう😆 ☕️ドリンク&デザート コーヒーは深い香りでクリアな味わい。 デザートは見た目も可愛く、森の景色と相性抜群。 どれを頼んでも“森時間”が豊かになる感じ。 🪑体験・過ごし方 まずカウンターで注文して、 好きな椅子を持って森の中へ。 決まった席がないから、自分だけの“森の秘密基地”を見つける感覚! じっくり森林浴しながら過ごせる特別な時間でした。 📍アクセス 白糸の森の中にひっそりあるから、 “知る人だけの穴場”感が本当に強いです。 💡おすすめポイント ✔︎ 森でゆっくりしたい人 ✔︎ 写真映えスポットを探してる人 ✔︎ 普段と違う時間を過ごしたい人 ✨総評 “ここ、まだ知らなかった!!” そう思える素敵な場所。 糸島で静かに癒されたいなら、絶対に行ってほしいカフェです。
s “ハゴロモ”
★★★★★
平日11時05分着で駐車場は半分空きあり。人気な場所のようで、すでに注文カウンターに列ができていたので、開店10分前着がベストかも。カウンターで注文し番号札を受け取る→好きなキャンプチェアを選び森に入る→好きなツリーハウスを選びテーブルにチェアを設置→受取カウンターまで戻り食事を受取り席に戻る、の流れ。ツリーハウスで森林浴をしながら、擬似キャンプのような雰囲気で飲食を楽しめる場所は初体験で、新鮮で楽しかった。今回はホットサンド2種、ホット&アイスコーヒーを注文。ハムチーズサンドはスライス紫玉ねぎが入っていたが、かなり玉ねぎ感が強かった。紫玉ねぎをタルタルソースのようにしたらもっと合いそうかも、と思った。玉子サンドは美味しかった。ホットコーヒーは中煎り、アイスコーヒーは深煎り、どちらも酸味なし。ミルクは無く砂糖のみ準備あり。他にはタルトやケーキ系の種類が多く、スイーツが人気のようなので次回試してみたい。2025年10月下旬に利用したが森の中はかなり冷えており寒かったので、ホットドリンク注文か防寒着の準備が必要。あと、オオスズメバチが一匹飛び回っていてかなり怖かった。一時退避するとコーヒーのストローにスズメバチが触れたあと飛んで離れていった。森の中なので小さい虫もいるので、虫が苦手な人は無理な場所だと思う。あと、中国人団体客がいたのでタイミングが合うと少しガヤガヤしている。
海空
★★★★★
まさかこんな場所があるなんて。 ツリーハウス(バルコニー)は初めての体験でした。 炎天下の真夏日に、涼しい木陰で、しかも高さを感じる木の上で一服できるなんて、なんて贅沢な時間なのでしょう。 短いとはいえ椅子を持って山道を歩くのは人によってはきついかもしれない。 けれど、非日常を味わうには充分すぎるロケーション。
MARU 3 (まる3)