オーバカナル 紀尾井町
☕カフェ・レストラン★4.0(877)
🐾 ペット可の情報あり(要確認)
- 対応ペット:犬
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
「テラス席 犬 OK」検索でヒット・ペット同伴の情報あり(参考・要確認)
※ 口コミ・Web情報をもとにした参考情報です。正確な可否は来店前に必ず店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 東京都千代田区紀尾井町4−1 1F
- 📞 電話
- +81 3-5276-3422
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 10時00分~22時00分
- 火曜日: 10時00分~22時00分
- 水曜日: 10時00分~22時00分
- 木曜日: 10時00分~22時00分
- 金曜日: 10時00分~22時00分
- 土曜日: 10時00分~22時00分
- 日曜日: 10時00分~21時00分
クチコミ
★★★★
気取らなくて気軽なお店でよく利用しています。銀座店の方が利用率高いのですが、ロケーションと眺めは紀尾井町が好きです。数段階段を上がるので道路より目線が高く、通行人や車の視線が気になりません。 こちらではスイーツとステーキ率が圧倒的に高かったのですが、最近は、こぼれるシャンパーニュとオードブル盛り合わせの組み合わせに移行しつつあります。 おしゃべりをしながら気楽に楽しめるけど大人な雰囲気。 あと、紀尾井町のテラスにはここ数回、いつもスズメが遊びに来ます。ベテランスタッフが多く、安心してメニューの相談ができます。
Butter labo
★★★★
友人とランチで訪問。 12:00に友人が予約してくれていたのだが、休日は予約をオススメする。 予約していない方々が列を作り待っていたので。 注文したのは、 白ワイン 850円 ヘダイのポワレ 1800円 ニース風サラダ 1200円(友人とシェア) 紅茶 700円 ニース風サラダは、量の多さに驚く。 一人で食べたら、サラダだけでお腹いっぱいになりそう。 ヘダイのポワレは、ソースとの相性良く、また付け合わせのレンズ豆も良い。 こちらもボリュームあり。 友人が、牛肉のビール煮を頼んでいて、一口もらう。牛肉がホロホロで旨い。 最後に紅茶を付けて、ランチは終了。 とはいえ、2時間半位滞在したので、ゆっくりと友人とおしゃべりを楽しみ、ランチを楽しめたのは、ありがたかった。 店内はとても広く、天気のいい日なら、テラス席での食事やカフェも、きっといい。 スズメが遊びに来ているのを見て、都内にも自然が残っていることにほっとする。 トイレ近くに映画のアメリのポスターが貼ってあり、懐かしく思った。
N. hiyoko
★★★★★
Aux Bacchanales紀尾井町店は雰囲気が好きです。 オープンテラスで食べると海外のカフェに来たような感じがします。 もちろん、お店の方の接客も素晴らしく、気持ちが良いです♪ サンドイッチ、タルトをいただきました。 タルトはいつ食べても美味しく食べ応えがあります♪
Masayoshi Akita (マーチン)
★★★★★
都内に数店舗あるオーバカナルの紀尾井町店。有楽町や原宿、八重洲の地下にもあるがこの店舗がもっとも素晴らしいロケーションにある。自分は特にテラス席が好きで休日に天気が良ければほぼ間違いなく訪問してしまっている。写真にあるスズメ達ともすっかり仲良くなった(笑) 料理はまさにパリのビストロ、ブラッスリーに準じた素晴らしいものでオリジナルに見劣りしないレベルだ。歳をとった自分には少し塩味がきついがそれもリクエストで減塩して頂ける。 またロケーションもさることながら、ギャルソンのレベルが高いことにいつも感嘆する。パリはサン=ジェルマン=デ=プレにあるブラッスリーの名店、LIPP程のフランクさと明るさには欠けるがそこは日本。出過ぎないが安心できるサーブが心がけられていて心地よい。 前述のテラス席は喫煙可能なのでそれだけが気に食わないがこれはもう仕方ない。あまりに酷ければ店内のシートに変えてもらおう。 ワインも豊富で価格も妥当。反射式の屋外暖房装置もあるので冬でも風が無ければテラス席に座ってスズメにパンをちぎりつつ楽しんで欲しい。写真はここの名物鴨のコンフィと新作のパンプキン・グラタンである。
anaheim beach
★★★★★
仕事でニューオータニに宿泊した際のひとりで夕飯である。ザひとり飯という感じですラムのロティとサラダを注文。仕事があるので飲み物はフレッシュレモン。 ラムはすごかった。柔らかく味付けも素晴らしい。付け合わせのポテトも最高。 サラダはポークリエットやスモークサーモンも盛り合わせがついていてひとりだと量が多いからとハーフを勧めてくださった。 それより前に、カフェ?の方でここは羊が美味しいと聞いたんですが?と言うとレストランの方で提供しているからとひとりなのにそちらに案内してくれた。客との距離感も素晴らしくて、1人でも全く寂しくなくグルメを味わうことができました。 ありがとうございます。
Tomoyuki Takahashi