🐾イケルワン

なんば広場

🌿公園・自然4.4161

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
大阪府大阪市中央区難波5丁目1
🕒 営業時間
  • 月曜日: 24 時間営業
  • 火曜日: 24 時間営業
  • 水曜日: 24 時間営業
  • 木曜日: 24 時間営業
  • 金曜日: 24 時間営業
  • 土曜日: 24 時間営業
  • 日曜日: 24 時間営業

クチコミ

  • ★★★★★

    昔ながらのアーケード商店街と最新ビルとのコントラストが楽しい!ほんと大阪は駅前にゆっくり座れる広場があっていいですね😊座るどころかインバウンドの方とホームレスらしき方が仲良く寝転んでおられましたし…自由😅

    kat kit

  • ★★

    ■なんば広場 大阪市中央区は難波にある公園。都市型空間。 ●なんば広場(大阪市中央区難波5丁目)の面積は約6,000平方メートル。南海難波駅前の旧タクシー待機場などを廃止して新たに広場とした。24時間歩行者専用の休憩場、時にイベント空間として2023年11月に整備オープンした地。 広場をフラット舗装し、わずかだがベンチ、植栽(サクラ、ケヤキ)を整えた。 広場周囲は、南海難波駅に高島屋とマルイが隣接する都市型空間。実際に歩道面を除きイベント活用に利活用可能な面積は半分位の約2,000平方メートル~2,400平方メートル程度と云う。 イベント開催時とその前後は柵で囲われた区画が人流を規制して動線が悪い。仮設テントや展示物で街全体の見透しが良く無く景観が悪い。街の民度も堕ちる感じを受ける。

    岸川克仁

  • ★★

    【理想はパリの広場。現実は『世紀末のバビロン』。近隣主要企業体がプロデュースした治安崩壊の社会実験場】 かつてタクシーが整然と並んでいた実利的な空間を、「歩行者天国」という美名のもとに破壊し、見事に「全天候型(ただし屋根なし)カオス空間」へと昇華させた関係者各位の勇気に、まずは拍手を送りましょう。 昼間は、若きアイドル志望たちが「夢」を歌い上げています。しかし日が暮れれば、そのステージは人生という名の長く険しい旅に疲れたベテラン勢の「オープンエア寝室」へと鮮やかに様変わり。若者の歌声が、いつの間にか人生の悲哀を滲ませた咆哮や、心地良いいびきにバトンタッチされる、この完璧なまでの世代交代の演出には脱帽です。 特筆すべきは、24時間放置された「おもてなしテーブル」です。ここは今や、コンビニ酒を片手に哲学という名の罵声を戦わせる酔客たちの都心最大級の「無料宴会場」。 夏になれば、隙あらば荷物を預かってくれる親切な「置き引きエキスパート」たちも顔を出し、スリリングな緊張感まで提供してくれます。 「憩いの場」を作ったつもりが、完成したのは「秩序を置き忘れた者のためのユートピア」。 タクシーを追い出した結果、代わりに居座ったのは「移動しない人々」だったという、なんともウィットに富んだ皮肉な結末。 利便性を捨ててまで手に入れた、この「負のエネルギーのスクランブル交差点」。 南海電鉄を筆頭に髙島屋、マルイ、各商店街が描いた「ミナミのパリ」が、いつの間にか「ミナミの世紀末」へと進化を遂げた姿は、一見の価値ありです。

    hair line

  • ★★★★★

    かつてはタクシー乗り場や一般道だったと思うのですが、久々に来たらきれいな広場になっていてビックリです。 大阪高島屋となんばマルイに挟まれた好立地がこうも生まれ変わっているのですねえ。 話に聞いてはいたのですけれど、予想以上に広くて解放的な空間がこんな都会にあるというのはとても素晴らしいことかと。下手に何かぶっ建てるよりは、よほど有意義な土地の有効活用だと思います。 このあたりは滅多に来ないのですが、梅田に負けず劣らずダイナミックに変化する難波も面白いなあ、と感じつつ椅子に座って休憩させてもらったのでした。

    Sho the Flag

  • ★★★★

    雰囲気がすっかり変わってしまいました 元々は御堂筋から日本橋の電気屋街に続く道だったんです そこを遮断して高島屋とマルイの間を車が通行できないように作り替えてしまいました 季節感のあるオブジェが そしてそこにはテーブルや椅子が配置され誰でも使える便利な場所へと変貌したんです 食事をされている方達や待ち合わせを決め込んで座って待たれている人といろんな人たちが集っておられます 難波高島屋方面から千日前や心斎橋方面に移動するのが大変便利になりました

    2とし

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