🐾イケルワン

渋谷動物医療センター

🏥動物病院4.740

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
東京都渋谷区渋谷1丁目15−20
📞 電話
+81 3-6421-0960
🌐 サイト
https://samc.co.jp/
🕒 営業時間
  • 月曜日: 定休日
  • 火曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~21時30分
  • 水曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~21時30分
  • 木曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~21時30分
  • 金曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~21時30分
  • 土曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~19時00分
  • 日曜日: 9時00分~12時00分, 16時00分~19時00分

クチコミ

  • ★★★★★

    もうすぐ2歳になるうさぎの健康診断で伺いました。ペットショップでうさぎを見られる動物病院のリストをいただいたり近隣の動物病院も調べてみたのですがどうも決めきれずずるずると日にちが経ってしまい… ペットショップにグルーミングに行った際そのことを伝えるとこちらの病院をお勧めしていただきました。 院長先生が丁寧に診察してくださり、口調も優しくて質問しやすかったです。子供にも気になることはないかと話しかけていただけたのが子供も嬉しかったようです。 駅近だし夜間も相談できるので安心です。院内がきれいで看護師さんも優しかったです。 またお世話になります。

    yukimi daifuku

  • ★★★★★

    ウサギのうっ滞でお世話になりました。毎食凄い勢いでご飯を食べる子が、夜ご飯を突然食べなくなり、すぐにこちらの病院に連れていきました。 夜の時間帯も診ていただける病院だったので、とても助かりました。 体温も低く、レントゲンを撮ってもらったところ、症状が重度だということで心配しましたが、先生の処置のおかげで翌日には食欲が戻り元気になりました。また元気にご飯を食べる姿が見れて嬉しいです! 先生と看護師さんのウサギに対する接し方も優しくて、安心して任せられました。 また何かあったらお願いしたいです🐇

    Circe

  • ★★★★★

    私の家のキンクマハムスターは、コジマで購入し、今年の9月16日生まれです。私にとって初めてのペットであり、とても大切な家族の一員です。中国には「ペットに自分と同じ姓を与えると、来世で人間に生まれ変わり、幸せに暮らせる」という言い伝えがあります。だからこそ、私はこの小さな命に自分と同じ姓を与えました。(林 餅餅 / リン ビンビン) しかし、家に迎えてわずか三日後、餅餅ちゃんの食欲がなくなり、体重がどんどん減っていくのに気づきました。インターネットで調べた結果、「ウェットテイル」だと分かりました。この病気は非常に致死率が高く、生存率は20%以下とも言われています。多くの人から「覚悟したほうがいい」と言われ、私も絶望的な気持ちになりました。 小薗江院長も「救命率は高くない」と正直におっしゃいました。しかし、その後の丁寧で的確な診療、そしてあきらめない治療のおかげで、奇跡が起きました。合計4回の診療の中で、毎回とても親身に対応してくださり、外国人の私にも分かりやすい日本語で説明してくださいました。時々「分からない言葉はありますか?」と気づかってくださる優しさが本当にありがたかったです。 今の餅餅はとても元気で、毎日少しずつ体重が増えています。このことを中国のSNSに投稿したところ、なんと友人も数年前に小薗江院長に助けてもらったことがあると知りました。彼女の猫も難しい病気を患っていたそうですが、院長の治療で見事に健康を取り戻したとのこと。偶然ではなく、きっと多くの命がこの病院で救われているのだと思います。 実は最初、私は他の動物病院に何件も電話をしましたが、どこも予約が取れませんでした。そのときは絶望しましたが、今振り返ると、あの時の「失敗」は運命の導きだったのかもしれません。映画で聞いた言葉を思い出します――“Life will find the way”。餅餅ちゃんは確かに自分の道を見つけたのです。そしてその道を照らしてくれたのが、小薗江院長でした。 多くの人が餅餅の病気を知ったとき、「新しいハムスターを飼えばいい」「お金も時間も節約できる」と私に言いました。でも、私はどうしてもできませんでした。自分の手の中で一つの命が静かに消えていくのを、ただ見ているなんて。 病状が最も重かった頃、餅餅の体重はわずか24グラムしかありませんでした。両手でそっと包み込むと、その小ささ、その軽さに胸が締めつけられました。けれど、そのかすかな呼吸のひとつひとつが、私にはこの上なく重く感じられたのです。夜も眠れず、泣きながら看病を続けました。だからこそ、奇跡が起きたとき、胸の奥に湧き上がった感情は、もう言葉では表せませんでした。 中国では、感謝の気持ちを込めて「錦旗」という赤い旗を贈る習慣があります。本当はそれを贈りたい気持ちでいっぱいでしたが、病院の雰囲気に合わないかもしれないと思い、この文章で感謝の気持ちを伝えることにしました。 友人たちは皆、「小薗江院長はまるで中国の“華佗”(非凡な才能を持つ伝説的な医師)だと言っています。日本にも優れた獣医師はたくさんいらっしゃると思いますが、私と餅餅ちゃんにとって、小薗江院長は唯一無二の存在です。 渋谷動物医療センターのすべてのスタッフの皆さま、そして命を大切にする日本に、心から感謝しています。命を救ってくださり、本当にありがとうございました。

    林彦何

  • ★★★★★

    院長の小薗江先生には、前の病院からずっとお世話になっています。うさぎとインコでお世話になっており、大変親切で的確なアドバイスをいただいて感謝しております。特にうちのうさぎさんは何度か鬱滞で危ないことがありましたが、その度に救っていただきました。もう7歳になります。 これからも何卒よろしくお願いします!

    tomoe. s

  • ★★★★★

    ロボロフスキー♂で初めてお世話になりました。ハムスターを飼っている方がジャンガリアンの腫瘍の手術をされていてとても腕の良い先生とのことで伺いました。普段ケージ内では噛み付いてくるのに先生の手の上では噛まずにいい子でした。検査の結果、ニキビダニが沢山いることがわかり、注射と保湿の薬の処置をしていただきました。10日後の再診のときには毛が生えて体重も増えていました。2度注射をしてから3日経過して現在では毛がフサフサになりました。元気も出てまたおやつを催促に顔を出すようになりました。臆病で診察はストレスになると思い苦渋の選択でしたが、長時間の移動も意外と大丈夫で、先生がハムスターの扱いが上手なのでストレスも少なく処置いただけたと思います。連れて行って良かったです。来月で2歳ですがこのまま元気に穏やかに過ごして欲しいです。ありがとうございました。

    A

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