🐾イケルワン

立川みどり動物病院

🏥動物病院3.920

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
東京都立川市緑町3−1 グリーンスプリングス
📞 電話
+81 42-595-6733
🕒 営業時間
  • 月曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分
  • 火曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分
  • 水曜日: 定休日
  • 木曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分
  • 金曜日: 10時00分~13時00分
  • 土曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分
  • 日曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分

クチコミ

  • ハムスター対応と記載があり受診 食事量低下と鼻に傷があること、巣箱にこもり12時間いつものタイミングで出てこなかったためすぐに受診。 診察時は透明な容器に入れられ、弱っているにも関わらず、滑って落ち着かない状態のまま観察され、また上から掴む形で持ち上げようとした際に驚いてひっくり返る場面もあり、配慮に違和感を感じました。 前々日までホイールを500回以上回していたことも伝えましたが(記録機能付きホイールにより確認)、2歳を超えると高齢である旨の一般的な説明にとどまり、 処置はブドウ糖と食欲増進剤入りの抗生物質の処方のみでした。 事前に電話で「診察しないと分からない」と言われ受診しましたが、げっ歯類で食事異常があるにも関わらず、基本的な口腔(歯)の確認は行われず「因果関係は分からないので一つずつ確認していく」との説明で、原因特定に至る診察は行われませんでした。 なお、以前同院をおハゲで受診した際には男性の先生に口腔(歯)の確認をしていただいたことがあり、今回の対応との差を感じました。 帰宅後、もうダメなのかもしれないと感じていましたが、翌日も生きており体力はまだ残っているように見えました。 様々な情報を調べる中で老衰や病気とは違うのではないかと違和感を感じ、歯の問題の可能性に気づきセカンドオピニオンも受けましたが、その時にはすでに水分も受け付けない状態になっていました。 その後70時間以上かけて衰弱死。亡くなった後に確認したところ下の歯が伸びきっていました。 今思えば、鼻に見られた傷は、伸びてしまった歯による違和感をどうにかしようと擦りつけたことによってできたものだったのではないかと思います。 自分自身の知識不足、もっと早く気づけなかった点が一番の悔いですが、初期段階であった診察時に口腔(歯)の確認が行われていれば、状況は違っていた可能性もあったと感じています。 同じようなことが今後起きないことを願い、投稿させていただきました。

    E na

  • 予約してるのに予約時間に始まらない。 電話で質問しても的を得ない回答をしてくる看護師?受付?がいて話にならない。

    二宮一

  • 飼っていたウサギが目の前で死にました。レントゲンも検査もする前の段階で、目の前で死にました。今日、今亡くなるなんて思わなかったです。ちゃんと食事もしていたのに。 防犯カメラの確認を申し出ましたが、断られました。二度と他の動物にこのような事が起こらないでほしい。他の被害者やペットさんが出ないで欲しい。ただその思いをお伝えします 他の方には絶対に経験して欲しくないです。 これで満足ですか? ちゃんと書き直しましたよ。誹謗中傷じゃないです。真実です

    よむよむ

  • ★★★★★

    2ヶ月前に、 フェレットの体が氷の様に冷たくなって倒れていてピクリとも動かず生死を彷徨う状態になってしまったのですが、 行きつけの動物病院が定休日で こちらで緊急の処置をしていただきました。 フェレットを見ていただける病院はなかなか無くて 他の病院に電話しても何件かお断りされて とても不安な中、やっとこちらで受け入れてくださりとても助かりました。 検査後は、専門の病院を勧められて無事 もう一匹の子と喧嘩できるぐらいに回復しました。 本当に、ありがとうございました。

    谷合留衣

  • ★★

    心臓病と他の病院で診断されてどこか良い病院はないかとめっちゃ探してこの立川みどり病院をみつけてこちらを信頼して初めて連れて行きました。獣医さんの感じは良かったのですがこちらで診察して2時間後に愛犬が亡くなりました。帰宅途中、帰宅時明らかに様子がおかしかったので病院に電話しましたが救急病院に行った方がいいと言われました。ですが家から救急病院は1時間以上かかります。でもそちらにと言われたのでしかたなく救急病院へ向かいましたが救急病院に着いた時もう息を引き取っていました。病院について色々な機材つけられて蘇生を30分以上してくれましたがもうこれ以上やると体が傷ついてしまいます。でもお母さんがやめていいですと言われるまではやりますので判断はお任せしますと言われ泣く泣く蘇生をやめて大丈夫ですと言いました。立川病院で診察してわずか2時間足らずで虹の橋を渡ってしまいました。車の中ではとてもとても苦しそうで立川の先生は自宅で酸素室に入って薬を飲めば落ち着くと言いましたが苦しそうにしてる犬が薬を口から飲めるはずありません。 普通は点滴で薬投与しますよね。以前の病院ではそうしてました。立川病院は循環器に力を入れていて取材までされていたので思い切ってこちらに頼ってみようと決断しました。亡くなってもう半年以上経ちますが悲しみがなくなることはありません。時間が経つにつれて悔しさがたまらなくでてきます。なぜあの時診察で舌が紫色になってるのに気づかなかったのかその時待合室で写真を撮っていたので後からみたら紫色になっていました。チアノーゼがでてますよね。。 なぜあの時すぐ連れてきてと言ってくれなったのか立川病院までだったらまだ間に合ったかもしれないのに、、救急病院ではもう心肺停止していたので詳しくはわからないけどおそらく肺水腫をおこしてたと言われましたが1時間前に立川病院で診てもらった時肺水腫は大丈夫と言われました。 愛犬はまだ8歳でした。こちらの病院で愛犬の命を少しでも長くできればと取材とかを読んだりしてものすごく悩んで期待をこめて連れて行ったこと今でも後悔しています。もちろん立川病院に連れて行こうと決めたのは自分です。ですがまさか診察してもらったその日に命落とすなんて考えれば考えるほど納得がいきません。

    玉森まな

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