🐾イケルワン

ふくしま夜間救急動物病院

🏥動物病院4.229

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
福島県郡山市大槻町菅田53−3
📞 電話
+81 24-953-5676
🕒 営業時間
  • 月曜日: 21時00分~0時00分
  • 火曜日: 21時00分~0時00分
  • 水曜日: 21時00分~0時00分
  • 木曜日: 21時00分~0時00分
  • 金曜日: 21時00分~0時00分
  • 土曜日: 定休日
  • 日曜日: 定休日

クチコミ

  • ★★★★★

    5月11日柴犬の目の周りが赤くなって腫れたので初めて診察にいきました。先生も優しく、丁寧に説明していただき分かりやすかったです。看護士さんや受付の方々もとても感じが良く、飼い主として安心しました。 本日 担当下さった先生 看護士さん 受付さん  ありがとうございました。

    佐藤文男

  • ★★★★★

    大晦日の夜、飼い主の不注意で誤食させてしまいました。福島県で唯一空いている病院で大変助かりました。電話でのヒアリングとアドバイスも的確で、病院到着後に手際よく処置していただけました。先生をはじめ看護師の方々も親切で大変お世話になりました。どうもありがとうございました。

    _ Aatommymax

  • 福島市在住。以前23時過ぎくらいに愛犬の体調に異変があり電話するも営業時間は0時までだから間に合いませんよねと言われた対応してもらえませんでした。結局は仙台市の朝方までやってる緊急病院で診てもらうことに。命に関わることであってもこの対応なんだろうなと思うと仮に診察してもらえるとしても信用ならないですね。

    なべさん

  • ★★★

    その日の当番の獣医さんで当たりハズレがある。 事故で血まみれの猫を連れて行って待ってたら、先に診療してたハムスターと飼い主さんが待合室に戻ってきた。 次は自分達の番だと思ってると獣医さんが待合室まで来てハムスターの飼い主さんに 「写真撮らせて」と言って明らか診療と関係ないだろう写真をタブレットで 「可愛いねぇ」って言いながら撮ってた… 診療に必要な写真なら診療室で撮ってるだろうし、ちゃんとしたカメラではなくタブレットで撮ってたので多分PR用の写真ではないだろうか? 正直、コッチは1分1秒でも早く診てほしいのに、あまりに配慮に欠けた行動だと思いました。 写真を撮って横に居た血まみれの猫と私に気が付くと、そそくさと診療室に戻って行きました… その後の診療でも 「猫は具合が悪くなると隠れてジッとして体力を温存する。わざわざ連れて来なくても良かった…」みたいな心ない事を言われた… 横に居た助手さん?が慌てて 「ケガしたら病院で診てもらいたいですよ!」とフォローしてて助手さんの方が親身になってくれてた… その日は年配の獣医さんだったが、別の日に行ったら違う獣医さんでそちらの方には手際良く応急処置してもらった。 その手際が良かった方の獣医さんが常駐してる病院を調べて通うようになりました。 なので、本当に緊急の時以外はハズレの獣医さんを引く可能性もあるのであまりお勧めしません。 最初の獣医さんには星1すらあげたくないですが、別な獣医さんには良くしていただいたので星3にします。

    1ndependence

  • ★★★★★

    愛猫の怪我で大変お世話になりました。 Googleの一部のクチコミを以前読んでいたため、当初は緊急でやむ終えずという気持ちで、高速を使い市外から伺いました。 しかしお世話になって初めて、入口の施錠やカード払いのみの対応について理解、納得ができました。 深夜に獣医師と助手さんだけで、院内に現金が置いてある状況というのは、立地の面でもセキュリティが心配です。施錠は訪れる飼い主とペットの安全を守ることにもつながります。 人間も病院での不払い問題が起きている昨今。ペット保険未加入で、治療費が想定外に高額になり、会計で揉めたり、悩まれる飼い主さんを別のクリニックでお見かけしたことがあります。治療前に支払いについて確認がなされるのは当然かと思いました。 まして、この夜間救急が福島県内の一部の獣医師の先生のたちの持ち回りで運営されているようだということ。自身の夜勤日に不払いが発生しては、先生方もお困りかと思います。 ペットブームでペットショップは増える一方、夜間救急は県内ここ1箇所。それを支えている病院だということ念頭に、何か折り合いのつかないことがあればきちんと話し合い協力する姿勢が大切かと。救急ですので応急処置が主で、根本治療をお願いする病院でもありません。 自分自身、大切なペットの緊急でピリピリした態度で問い合わせの電話をしてしまったことを深くお詫びいたします。ごめんなさい。 その晩は丁寧に診察いただき、レントゲン、痛み止の応急処置。高齢猫のためいくつかアドバイスもいただきました。かかりつけへ提出するためのカルテを受け取り、ほっと一安心でした。 待合室では、たまたま居合わせた飼い主さんたちがお互いを気づかい励まし合うアットホームな雰囲気に。 だいぶ遠方から来られる方もいらっしゃるそうです。福島県内にペットの夜間救急診療が増えることを願っています。

    Shinobu Sanpo

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