徳島中央公園
🌿公園・自然★4.0(1421)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 徳島県徳島市徳島町城内1−1
- 📞 電話
- +81 88-655-9037
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 24 時間営業
- 火曜日: 24 時間営業
- 水曜日: 24 時間営業
- 木曜日: 24 時間営業
- 金曜日: 24 時間営業
- 土曜日: 24 時間営業
- 日曜日: 24 時間営業
クチコミ
★★★★★
徳島市のJR徳島駅から北側すぐの徳島中央公園へ祝日の15時過ぎに行って来ました♪ この徳島中央公園は、徳島城跡に開設された公園で、公園内には徳島城博物館や旧徳島城表御殿庭園があり、また標高61.7mの城山の本丸跡への道などには当時の石垣などかなり残っていましたね。 本丸への道には階段がかなりあり、登るのは大変でしたが、木々の植物の新緑にあふれ、とても気持ち良かったです♪ 徳島中央公園内には蜂須賀家政像やSL展示場もありましたね。
akimustang
★★★★★
最高の公園 徳島駅の隣にあります。 天気が良くて緑がとても美しく終始癒されました。 広いです。 🟡見つけたもの 川 池 花 噴水 遊具 博物館 城の跡地 売店 自販機 駐車場 ベンチ
天啓
★★★★★
訪問日:2025/02/26 徳島中央公園は駅前の細道を進むのか。時折、大通りを横目に見ながら細道を進む。次は歩道橋を渡れと(Googleマップで)指示があるが、その歩道橋は鉄道の真上にある。確かに車両の姿は見えるが、鉄道が通る気配はなかった。歩道橋を渡り終えると、その先はもう徳島中央公園だ。左手が徳島城博物館だそうだが、まずは右方面へ行く。 石垣が見える迷路のような道を抜けると橋がある。本来は、この橋を渡るところから城が始まるのだろう。「徳島城鷲の門」の石碑を見つけた。近くに昔風の門があるが、復元されたとある。 ・徳島城は、阿波の国に入国した蜂須賀という名乗る一家の家系が支配した城 ・幕府に鷲を飼うからと申し立て門を建造 2個目に関しては明らかに言い訳がましいにおいが立ち込めているなあ… 再び橋を渡り、迷路石垣を通り抜け、徳島城博物館の看板を頼りに進む。 (博物館に入館、見学する) その後、中央公園内を一周する。城山の貝塚、城山の海蝕痕。徳島城よりさらに前の史跡だ。だが今は人影なく、ひっそりとしている。 川沿いに出ると腹が減ってきた。昼食の代わりにクッキーを食べながら歩く。 真横に崖があるが、ふと林道のような道が現れた。登ろうか登らないかと迷う間に、足は自然とその林道へと歩み始めていた。 うっそうと木が茂る中、そこそこ険しい坂や階段を上っていく。石垣が現れてくる。もしかしてここは天守のあった場所なのか。 高台に出た。やはり本丸や天守があった場所だ。現在は何もない空き地だ。木々の狭間から徳島市街の景色が少しだけ見える。今(季節的に)横に葉が茂っていないから、おそらく今の季節が一番よく景色が見えるだろう。意外と海が近い。 公園を出る前、人物の銅像を見つける。「阿波藩祖 蜂須賀家政公」の像だ。この地で知識ゼロの状態から、とりあえず戦国・江戸時代の阿波の国の領主が蜂須賀さん一家というところまでは学ぶことができた。ここにも「卍」家紋がある。 公園を出た後、最初に渡った歩道橋へ戻る時、「徳島城の舌石」と書かれた案内板を見る。石垣から突き出た石の形状が、屏風のように折れ曲がった堀の支えとなった。その形状によって、正面だけでなく側面への攻撃を可能にした、というものだ。イラストで仕組みが分かったが、肝心の舌石の場所が分からない。再び鉄橋に戻り案内板をもう一度読むと、その先にある草むらに、突き出た石らしきものを見つけた。いざ見つけたら石が突き出ているだけだが、こういう説明を見ると、なぜか必死に探してしまう。
貧乏旅行
★★★★
島中央公園は、徳島市の中心部に位置する美しい公園で、地元の人々や観光客に親しまれています。広大な敷地内には、四季折々の自然が楽しめる散策路や、歴史的な建造物が点在しており、訪れる人々に癒しと学びの場を提供しています。特に春には桜が咲き誇り、多くの花見客で賑わいます。また、公園内には徳島城博物館があり、徳島の歴史や文化に触れることができます。家族連れやカップル、友人同士でのピクニックにも最適なスポットで、休日には多くの人々が訪れます。徳島中央公園は、自然と歴史が調和した、心安らぐひとときを過ごせる場所です。
孤独のグルメ王
★★★★
徳島駅の近くにありますが、駅の反対側なので徒歩で10分ほどかかります。 かなり広い公園で、園内には徳島城跡・徳島城博物館・旧徳島城表御殿庭園などがあります。 徳島城跡は櫓などはなく、本丸跡へ行っても木々が生い茂っていて景色はあまりきれいに見えませんでした。 徳島城博物館には徳島藩の歴史資料などが展示されていました。 ゆっくり楽しむことができました。 (写真は2024年12月に撮影したものです)
KOHSUI AKIZUKI