豊島区立大塚台公園
🌿公園・自然★3.7(428)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 東京都豊島区南大塚3丁目27−1
- 📞 電話
- +81 3-3981-0534
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 24 時間営業
- 火曜日: 24 時間営業
- 水曜日: 24 時間営業
- 木曜日: 24 時間営業
- 金曜日: 24 時間営業
- 土曜日: 24 時間営業
- 日曜日: 24 時間営業
クチコミ
★★★★
大塚エリアにひっそりと佇む、地域密着型の落ち着いた公園。広すぎず狭すぎない絶妙なサイズ感で、ちょっとしたリフレッシュや散歩にちょうどいいスポットです。園内はきちんと整備されており、ベンチや遊具も揃っているため、子ども連れのファミリーから近隣住民まで幅広く利用されています。 特に印象的なのは、程よく配置された緑と開放感。都会の中にありながらも、ふっと肩の力が抜けるような穏やかな空気が流れています。日中は子どもたちの元気な声が響き、夕方以降は静かな時間が訪れるため、時間帯によって異なる表情を楽しめるのも魅力のひとつ。 観光地のような派手さはありませんが、「日常に寄り添う公園」としての完成度は高く、近くにあればつい立ち寄りたくなる、そんな居心地の良さを感じられる場所です。
食王子
★
SLに関しては見物・展示用に置かれているとあうよりもただ放置されているという言葉の方が適切なのではないかというほど。外装もボロボロに剥がれ落ちていて、とてもじゃないほど酷い。一区民としてあまりにも見るに堪えない姿をしている。 子ども連れの親子さんの方々もこちらの公園で遊ばれてる姿も見かけますし、サラリーマンの方々が休憩されている姿も見かけるなど色々な方々が居る公園。公園自体は大塚駅周辺にしては比較的割と広い公園では?というくらいはあるのだが、遊具は規模感としてはとても小さいので子ども達のことを考えると少し可哀想になるなという公園。都心だが、緑はたくさんある公園。しかし、タバコの吸い殻やペットボトル、コーヒーの飲み終わったであろう空き缶などが捨ててあるのを見ると治安が悪いところだけはそのままなのかと思う。
ぬーとばー
★★★★
大塚台公園は、JR大塚駅の南西350mほどの東京都豊島区南大塚に昭和48年(1973年)に区画整理事業によって開園した豊島区立の公園です。 面積は3,546.9平方mで、正面入口付近にはケヤキやイチョウなどの高木が梢を連ね、小さな林を作り出しています。他にはソメイヨシノやツツジ、アジサイなどが、春から夏の景色を美しく彩ります。 園内には、ジャングルグローブや滑り台、ブランコ、フェンスで囲まれた砂場と小さなお子さんから遊べるものがたくさんあります。他にはジャブジャブ池もあり、滝と水の滑り台があるので水遊びの時期には賑わいます。 また、公園の中央には蒸気機関車C58が屋外保存されています。かつては日本全国で見られたが身近で見られるようにと、昭和49年(1974年)に北海道から運ばれてきたものです。当時、唯一走っていた北海道でも、昭和51年(1976年)に廃止されました。 令和7年(2025年)現在、老朽化が進んでいるので。新たにバスケコートなどを設置してリニューアルする予定があるようです。 公園のあるのある「大塚(おおつか)」という地名は古墳に由来しているという説があります。寛永6年(1629年)には既にこの名があり、豊島郡小石川村の小名として広く呼ばれていました。 江戸時代には護国寺の寺領として発展し、曲亭馬琴の『南総里見八犬伝』に「武蔵国大塚の里」の生まれとして登場する人物がおり、江戸時代後期には広く知られた地でした。 昭和3年(1928年)日本初の画期的な欧米風公園である大塚公園が開園しました。戦前は、デパートの白木屋や花街が発展し、大変賑わっていました。しかし、昭和34年(1959年)白木屋が閉店し、繁華街としての地位は低下しました。
原和
★★★★
【いろいろある】 機関車、彫像、お山の遊具、球戯場など この公園の特徴になるようなものが沢山 立っているおじさんが何人もいたのは謎できた
毎日逆立ち
★★★★
本公園すぐ隣を都電荒川線がコトコト走っています。いまバラの季節を迎え、例年通りバラ祭りです。 様々な色のバラが沿線に咲き揃い、立ち止まって香りを嗅ぐ人、写真を撮る人様々です。 季節を感じに5月のお散歩いかがでしょうか。
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