アレイ動物病院
🏥動物病院★4.0(10)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 埼玉県さいたま市大宮区大成町3丁目203
- 📞 電話
- +81 48-637-0280
- 🌐 サイト
- http://allay-ah.com/
クチコミ
★
最高に態度が悪い!!! 本当に態度が悪すぎて あと全く説明がなし。 こんなにひどいとは思いませんでした。 態度が本当に悪すぎます。
Rol rok
★
予約時間前に到着。1番で診て貰えると思い少しぐったりしている我が家のペットを励ましながら来院しました。自分は受付しただけで何も話して貰えずそのまま待たされましたが、後から来院した常連さんは来るやいなや奥からすぐに預けていたわんちゃんを連れて病院関係者が出て来て、さらに院長も出て来て長時間長話。わんちゃんの歯磨きをしただけなのに30分も話をしていて、予約しておいた我が家は予約時間を無視されずっと待たされました。 来院して、45分後やっと呼ばれ診察室に入りました。我が家のペットに注射を1本打ってくれれば発作は治まりぐったりしているのも治るのに、何故か「私ならこの子のこと"安楽死"させるわね」と話し始め全く注射を打つ気配もなく延々と安楽死とか「この子は頑張っちゃうのよ」等と更に話しをされたので、遮るように「この子はまだまだ食欲もあるし遊びたがるし安楽死なんて考えてません!とにかく採血して値をみてください」と言ったが「えー採血したいの?」ときいてくる始末。ぐったりして半分意識がない我が家のペットを目のまえにして「採血お願いします!」と強く訴えると渋々採血して値を計ったら、やはり危険な数値がでました。「注射を打ってほしい」と頼むと嘲笑いながら「さっさと家に帰って蜂蜜でも舐めさせればいいじゃない」と院長は、いい放ちました。 蜂蜜は一時凌ぎで、毎回 発作がでた際に蜂蜜を舐めさせてからダッシュで病院に連れていくのに何故、病院にいるにもかかわらず【さっさと帰って蜂蜜でも舐めさせればいいじゃない】等と言われるのか意味がわからず、目の前で更に意識がなくなっていくペットをみて頭が混乱してしまい取り敢えず待合室で持ってきたご飯を口の中へ(液状)入れるも反応なし。 奥に引っ込んでしまった医者に「食べてくれません!」と大声で伝えると、のろのろとでてきて「じゃあ50%ブドウ糖液作るわ」と言い残しさっさと奥に引っ込んでしまいました。ペットの意識がなくなり体が冷えてきてどうしたらいいのかわからず体を暖めていたら、かなり経ってからブドウ糖入りのシリンジを持ってきてくれましたので、ペットの口の横から1滴ずつ入れましたが反対側から出て来てしまいます。完全に意識がないと確信し「先生!ダメです、ブドウ糖すら飲めなくなってます!」と奥に向かって大声で伝えるがでてこず。 その時、他の患者さんが薬を貰いに来院。 長い付き合いなのか、とびきりの笑顔で対応していました。その患者さんが薬を貰うため待ってる間に話しかけてきてくださり、あれこれ話してから薬を受け取り帰られました。 仲のいい患者さんに何か自分が吹聴すると困ると思ったのか院長(医師は1人しかいませんが)が慌てて発作を抑える注射をもって待合室にでてきて、うちのペットに打ってくれました。しかし1時間待っても意識は戻らず体も冷たいまま… もうこの病院にいても意味がないと判断し帰宅してペットを寝かせて体を暖めました。4時間後、やっと意識を取り戻し起きてくれましたがやはり調子があまりよくなく、結局 夜間救急病院に連れて行かざるを得ませんでした。ペットに負担ばかりかけてしまいました。 アレイでは「この子は復水がかなり溜まってる」と診断されましたが、夜間救急で苦しそうにしている我が家のペットを専門外の医師が診て下さったところ【胸水が溜まってて復水はさほど溜まっていない】とのことでした。その日は胸水を抜いてもらい(小さな体なのに50CCも溜まっていました)苦しそうにしていたペットは呼吸も楽になり発作も落ち着き夜は(帰宅は午前3時)スヤスヤと寝てくれました。 アレイの診断は全て間違っていますし、患者によって態度を変えます!さらに望んでもいないのに勝手に安楽死を勧めてきます。こんなの医師といえますか。自分は医師と認めたくありませんので☆1すらつけたくありませんでした。最悪の動物病院ですので絶対に勧めたくありません。
とも
★★★★★
3年前になりますが、家族のアイドルであった猫が病気になり、最初に伺った病院で1週間入院させられ、その後、ドクターから見放され、自宅療養となりました。その際、セカンドオピニオンを聞くのと、苦しそうだったので少しでも楽になる方法は無いかと、噂を頼りにこの病院に行きました (妻が捜したのですが・・・・)。女医さんは、家族の気持ちを察するの先生で、夜中でも土日でも自分の時間はお構いなしにケアーしてくれました。最後には(比較的)若くして亡くなりましたが、先生には大変お世話になり、今でも大変感謝しています。
Kenkichi Hoshi
★★★★★
雄ネコがおしっこをしなくなり、とりあえず近くの病院!で選んだのがアレイ動物病院さんでした。 急な夜間診療(21時過ぎです…)にも関わらず、電話相談の段階から女性院長先生が丁寧に対応してくれ、実際の診療でも丁寧に説明を交えながら治療をしてくれました。愛猫が心配でとても心細かったのですが、親身になって丁寧に対応してくれたおかげで、愛猫が元気になったのはもちろんのこと、とても信頼のおける動物病院だと思いました。これからも何かあった時はアレイ動物病院さんにお願いしたいと思います。
S N