札幌市北3条広場
🌿公園・自然★4.2(907)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 北海道札幌市中央区北2条西4丁目 ~北3条西4丁目
- 📞 電話
- +81 11-211-6406
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 24 時間営業
- 火曜日: 24 時間営業
- 水曜日: 24 時間営業
- 木曜日: 24 時間営業
- 金曜日: 24 時間営業
- 土曜日: 24 時間営業
- 日曜日: 24 時間営業
クチコミ
★★★★★
赤レンガテラスの前にある空間です 私が行った時は、プランターに植えられた様々な種類のチューリップが所狭しと飾られていてとても綺麗でした 赤、黄色、ピンク、紫、オレンジ等色とりどりで、どれもとても素敵で、ひとつひとつ写真を 撮ってしまいました♡ とても素敵で癒される空間でした🩷
なり
★★★★★
北海道庁赤れんが庁舎を正面に見ることができるれんが舗装の通り。札幌舗装路発祥の地でもあるそうです。
小川徹
★★★★
札幌駅南口から南方向に多くのビルが立ち並ぶメインストリートと、観光スポットである「北海道庁赤れんが庁舎」の間に位置する広場で、「赤れんがプラザ」を略した「アカプラ」が愛称となっている。 広場の両側はイチョウ並木になっており、地面は全面が赤レンガできれいに舗装され、その先に見える赤れんが庁舎との統一感が美しい。 また広場全体が真っ白な雪で覆われた冬の景観も、思わず立ち止まって眺めてしまう。 休日になると様々なイベントが開催される憩いの広場である。 2026.1 訪問
PC-8801mkII
★★★★★
休日には様々なイベントが開催される場所です。有名人の方が来るイベントも! イベントのない平日は景色も良く綺麗な空間なので散歩がてら訪れてみたり、晴れた日にはここで一休みするにも良い場所です。 写真は東京2020オリンピック前のイベントで、ミライトワ&ソメイティが来たときのものです。
Satoko Painter
★★★★★
心地の良い広場空間。旧北海道庁舎に向けた軸線が広場として整備されており、さまざまな方に自由におおらかに利用されています。休日にはマルシェイベント等が実施されていて賑わっている気持ちの良い場所です。 以下、公式サイトから抜粋です。 ▪️歴史について 北3条通が造られたのは、明治初頭。当時は「札幌通」と名付けられ、東に延びる通り沿いには札幌農学校や開拓使の官営工場など、様々な機関が集まりました。大正13年(1924年)、道庁赤れんが庁舎正門前から札幌駅前通までの区間(延長 117.27m、車道幅員 14.54m)に、札幌で最初の舗装道路である木塊舗装(車道)とアスファルト舗装(歩道)が施工されました。 木塊舗装は、道南のブナ材から、長さ15cm、幅9cm、厚さ8.5cmの大きさの木ブロックを約 12 万 4 千個採り、クレオソート油とコールタールを混ぜた防腐剤を含浸させて施工しました。翌 14年(1925年)には、東京から運ばれた樹齢 19 年のイチョウ 32 本が植樹され、北海道最古の街路樹として、今でも 29 本が現存しています。 平成23年(2011年)には、この木塊舗装とイチョウ並木が、札幌で最初に整備された近代街路で、当時の道路設計を今に伝える現存最古のものであり、札幌を代表する道路景観を形成していることなどから、公益社団法人土木学会より選奨土木遺産に認定されました。 札幌市北3条広場(以下広場)は、札幌のメインストリートである札幌駅前通と歴史的観光資源である北海道庁赤れんが庁舎の間に位置しており、さまざまな活動や気軽に憩うことができ、継続的・恒常的なにぎわいの創出の場として新たに整備される空間です。 広場には以下の目標像があります。目標像にご理解くださいますよう宜しくお願いいたします。 ▪️大人の文化を享受できる空間 この広場は、創造的・文化的な活動や洗練された取組等が展開され、さらに休憩スペースとして優雅に過ごせる居心地の良い落ち着いた空間を目指しています。活用に際しては、日常的には豊かな時間が過ごせる場やイベント利用時(アートイベント、音楽イベント、マルシェなど)には質の高い企画となるよう、利用者とともに作り上げていきます。 八月祭 フラワーカーペット 札幌の美しさを感じられる空間 イチョウ並木に強調される道庁赤れんが庁舎へのビスタが、札幌を象徴する美しい景観となっています。道庁赤れんが庁舎の眺望や周辺環境に配慮したイベント等の提案・実施に努めます。 ▪️四季を通じて憩い楽しめる空間 四季の変化が明確な札幌の特徴を活かし、都心部に少ないと言われている休憩が可能なデッキを設置しております。多くの方々に季節・時間毎に姿を変える様々な表情を楽しんでもらえるような、人に優しく、ホスピタリティ溢れる空間の創出を目指しています。
小林小林