🐾イケルワン

南池袋どうぶつ病院

🏥動物病院3.555

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

🗺 地図で見る
📍 住所
東京都豊島区南池袋3丁目18−37 都竹ビル 1F
📞 電話
+81 3-3590-8686
🌐 サイト
http://nan-ike-ah.jp/
🕒 営業時間
  • 月曜日: 9時00分~13時00分, 16時30分~19時00分
  • 火曜日: 9時00分~13時00分, 16時30分~19時00分
  • 水曜日: 定休日
  • 木曜日: 9時00分~13時00分, 16時30分~19時00分
  • 金曜日: 9時00分~13時00分, 16時30分~19時00分
  • 土曜日: 9時00分~13時00分, 16時30分~19時00分
  • 日曜日: 9時00分~13時00分, 14時00分~17時00分

クチコミ

  • ハムスター可という記載があらゆるサイトや公式HPにも書いてあるが、実際はレントゲンも外科処置も一切行えず、素人が調べて分かりきっている知識のみで診断結果を出して微妙な処方薬を出すのみ。 うちのハムスターはおかげで翌日亡くなりました。最初から日本エキゾチック動物医療センターに行くべきです。犬猫しか診れないなら無責任に動物名をかさ増して患者稼ぎをするな。

    R K

  • こちらの病院はウサギを専門としていないとのことです。ウサギについて爪切り・耳掃除・触診以上の処置を求めるならば他院を検討されるほうが良いと思います。 先生の対応に関しては、爪切り・耳掃除のみで終わった初診ではあまり気になりませんでした。が、しこり・食欲不振を診てもらおうと2回目受診した際は「ウチでは検査は出来ないので。様子見してください」と不機嫌そうに追い返されました。他院でセカンドオピニオンを行ったところ緊急を要する悪性腫瘍・うっ滞と診断されました。検査はできずとも緊急性があるか否かの見解は示していただきたかったです。 受付の方の対応は可もなく不可もなくで普通でした。

    Makuda Makuda

  • ▼総評 ・人間性に極大の問題あり。正直言って、☆1でも勿体ない。 ・2度と行かないし、知り合いにも絶対に勧めない。 ・こんなところに連れて行ってしまったことを後悔しているし、同じような想いをする人がこれ以上増えないようにしたい。 ▼人間性・マインド ・ペット種によって特定されることを恐れており、明記は避けるが、当該獣医は気分で患者を選んでいる印象を受けた。 ・犬、猫、などある程度高額な個体に対しては丁寧に対応している様子がコメントから伺えるものの、齧歯類をはじめとした低単価の種類の動物に対しては極めて雑な扱いをしていると、他口コミから伺える。 ・この獣医は自分を医師か何かと勘違いしている。所詮家畜の飼育のプロというだけで、医療のプロではないのに、医療のいろはを分かった気でいるため、こんな短絡的な人間に、愛する家族を預けるのは非常に危険だと感じた。 ▼技術・スキル ・素人なのではないかと疑いたくなる腕前。 ・診察の内容を明記すると特定に繋がるため、あえて明記は避けるが、セカンドオピニオンで他院に行ったら即日手術が必要な重篤な状態であったが、何も処置せず放っておくように言われた。 ・命を軽視する思想を持っているとは(名誉毀損になるため)言えないし、改めるよう強制などできるはずもない。ただ、サービス業である以上、対価として支払う金額に見合ったサービスを提供しないのであれば、それは顧客として当然クレームになるし、ぼったくり居酒屋に引っかかったときと同じくらい残念な気持ちになった。

    Chopin y

  • モルモットを診察していただけるとの事でお伺いしました。 主訴は背中の毛に茶色のツブツブがついている、歩かなくなったの2点です。 診察していただいた結果は「ダニなわけが無い」「歩き方を忘れただけ」でした。 モルのおしりをつんつんして無理やり歩かせて「歩きましたよ!」と。 ダニの検査も足の検査も何もしていただけませんでした。 後日セカンドオピニオンに行ったところ検査していただき、背中の毛のツブはダニの卵、ASTが正常の6倍にもなり臓器に負担がかかっていたことから元気が無くなっていたと診断を頂き治療し今は全快しております。 当日に連絡し診察いただけたことは有難いですが、その他の点はなにもいいと思うところがありませんでした。適当な診察をされても飲み込める方であればいいと思います。

    ゆに

  • 感情でお仕事をされるタイプの先生とお見受けします。 他の方のレビューで「ぶっきらぼうだけど良い先生」という表現がありますが、個人的には誤りだと思います。 正しくは「その時々の感情の起伏によって対応が変化する先生」だと思います。 私自身、初診は良い印象を抱きましたが、2回目の診療では(私にも落ち度がありましたが)先生の感情がバーンアウトされ、非常に怖い思いをしました。 獣医という職業に限らずですが、感情で仕事をすることとは、客観性の欠如、人間関係の悪化、意思決定の遅れなどを引き起こします。 上記の理由から、今後自身の大切な家族を診てもらうことはありません。

    天ぷらとチキン

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