ひびの動物病院
🏥動物病院★4.2(56)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 栃木県宇都宮市錦2丁目1−12
- 📞 電話
- +81 28-666-6678
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 火曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 水曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 木曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 金曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 土曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~19時00分
- 日曜日: 定休日
クチコミ
★★★★★
診断結果や治療方針をとても分かりやすく説明してくれます。 うちのワンコは高齢だったのですが、年齢や体力に合わせて負担の少ない治療を選択してくれてました。 スタッフの方もすごく優しく、動物好きが伝わってきます。 素敵な動物病院です。
あおたか
★★★★★
愛猫達が6年以上お世話になっております。 こちらの病院、先生や皆様と出会えたから大切な子と長く過ごすことができました。 常にこちらのこと、猫達のことを考えてくださり対応してくださいます。 頼りにしており、ついつい色々質問してしまいます。 いつもありがとうございます。
Ma Naka
★★★★★
我が家の猫たちがいつもお世話になっております。 移転する前から色々相談に乗って頂き 今では皆んな元気に暮らせています。 親身にアドバイス頂ける 安心の獣医さんです☀️
てんげん。
★
話をよく聞いてくれて優しい先生で、先代わんこは3年ほど通っていました。 2匹目のわんこがお迎えした直後からよく下痢をする子で、また10ヶ月をすぎても全くご飯を食べず、体重が増えずに肋が触れられる。。 大体の正常な体重の半分ちょっとという感じです。 また興奮状態になりやすく外の車の音ですら吠えてしまう子でイタズラも酷く、何度も相談していました。 先生はプロのトレーナーにトレーニングしてもらうのもいいんじゃないか、という感じ。 わたしも自分のトレーニングが間違っているのかな、飼い主失格かなと毎日泣いていました。 精神的にも限界が来てる中、ご飯を1週間食べない時があったためお電話させて頂き、受付の方にご飯を1週間食べていないのだが、イタズラをする元気はあり壁紙を破り、布を引きちぎって食べてしまっているかもしれないのだが、病院にかかった方がいいかをお尋ねしたところ「飼い主として失格では無いですか?イタズラしないように対策するのが務めですよね?」等と叱責され、理解しているしもう対策を講じていたからこそ、もう無理だと心を折られました。 すぐさま先生が電話を代わり、「対策しつくしてもう対策出来ないことまでイタズラしちゃうんですね。難しいですよね」と優しい言葉をかけてくれ多分30分ほどお電話で話を伺ってくれていました。 ただ受付の方に叱責され行きづらくなってしまい、1歳半手前の頃に引越しをし、下痢が続いていたため違う病院に初診でかかった時、その子の普段の興奮しやすい性格や、イタズラが酷すぎること、小さい時からご飯を食べなくて体が姉妹わんこよりも大分小さいことを伝えたら、門脈シャントや門脈低形成という病気の可能性があるのではないかと言われました。 血液検査をしてみると肝臓の数値が異常に高い。 ちょうど腹腔鏡での避妊手術を予定してたため、避妊手術と共に詳しい検査をしてもらったら、小肝症と門脈低形成と肝微小血管異形成という病気が発覚。 ご飯を食べない問題は、この病気のせいで脂質の高いものを食べると体が辛くなるから食べなくなる性質があるため、肝臓サポートや脂質の低いものをと言われ、早速フードを変えたら食べムラはあるものの、だいぶ食べるようになりました。 興奮しやすい性格もこの病気故だと思うとのこと。 下痢をしやすいのも顕著な特徴であると。 フードをかえて少ししてから、イタズラも突然減りました。 脂質が高い食事だったから、体が辛くてイタズラをして気を紛らわしていたのかな。 病気が見つかってしまったのは悲しいですが、1年半、ずっとあの時の受付の叱責を思い出し、自分を責めながらごめんねという気持ちで一緒に暮らしてきたのが、原因がわかってやっと心穏やかにわんこ達と暮らすことが出来るようになりました。 病気を疑わずなんの検査もせずトレーニングだけ勧められたことも、受付の方が問題行動を飼い主の責任だと責めるのも、まず検査をしてくれていたらわんこも私も長い間苦しい思いをすることはなかったのにと思います。 命と向き合う仕事です。 ただ素人の飼い主の話を聞いて怒る医師免許のない方も、病気がある万が一を「問題行動は躾による」という一般的な潜在意識のせいで考えてくれなかった、ただ飼い主の気持ちに寄り添うだけの先生も、発見が遅れて命の危機に瀕していたらと思うと、もう行くことは無いです。 話せない動物だからこそ、広い知識のある獣医師が、一つ一つの不安要素を取り除いていかなければいけないのではないでしょうか。 何度も相談していた時、1度でも血液検査をしてくれていたら、肝数値とアンモニア数値を見て、何か異常が起きているというのも分かったのではないでしょうか。 そうしたら早い段階でご飯を食べられるようになって、体も肝臓ももう少しは成長出来ていたのかなと思うと、やるせないです。
さく
★★★★★
私のお目目👀の手術も綺麗にしてくれたワン UᵔᴥᵔU 看護師さんが優しくて大好きなの〜 UᵔωᵔU
M.ココ&ベス