杉並区立ドッグラン広場
🐕ドッグラン★3.4(28)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 東京都杉並区松ノ木1丁目1−5 和田堀公園
- 📞 電話
- +81 3-5913-7138
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 7時00分~18時00分
- 火曜日: 7時00分~18時00分
- 水曜日: 7時00分~18時00分
- 木曜日: 7時00分~18時00分
- 金曜日: 7時00分~18時00分
- 土曜日: 7時00分~18時00分
- 日曜日: 7時00分~18時00分
クチコミ
★★★★★
犬の鳴き声が聞こえると近隣の人が 苦情電話する人がいるらしき吠えて居る子は出ないといけないルールが有る らしきそんな暇人が居る事態可笑しい と思います。その事より犬が食べたら 毒の木をどうにかして欲しいです。
渡邊幸子
★
稀代、稀に見る陳腐過ぎるドックラン? 皆さん写真を撮るのが上手なのか、一見広そうに見えるが、実際見るとSAにあるドックランより狭い事に驚いた。 区長の提案なのか、配下の案なのか、世間にはない提出物を要求するのも驚きだ。他所のドックランや宿泊施設へ入る際の提出書類とは全く違うので気を付けた方がいい。 〇登録証明書 〇鑑札 〇狂犬病予防注射済票 〇飼い主の確認書(免許証・マイナカード等) 全然他と違います。 杉並区在住を求めるなら飼い主の本人確認書で十分なはず、他区の方は多少料金でも取れば良くないだろうか? 狂犬病の他の病気はいいのだろうか?ワクチン接種は気にしない、それよりも区の鑑札が必要だ、と言うことらしい。 誰が考えたんだろうか? 役所あるあるだが、こちらが本人確認書を出すのにも関わらず、受付の人はネームプレートもない、不公平極まりない。 他の方も書いてましたが、受付の人ね、基本に忠実過ぎる感じをみるとmildly disabled personでしょうか?別に雇用するにあたって悪いとは思いませんが、適材適所でないと問題が起きそうですね。 ランを注視するのは良いですが、受付には向いていません。自分が分からない事があると理由も教えて貰えずダメです!の一点張りでした。 1匹に対して1人しか入れないとか、どういうルールなんですかね、色々ドックラン行きますけど、こんなルール聞いた事がありません。差別感を感じます。 二度と行く事はありませんね。杉並区ガッカリ政策でした。
NAO island
★★★★
入場は無料ですが手続きが必要です。休業日や利用できる時間帯があるので事前に調べると無難です。小型犬用のエリアもあり安心です。
松本良和
★
大型犬エリアでは、飼い主の皆さんが愛犬の様子を見守りながら距離を取りつつ過ごしている印象でしたが、それに対して小型犬エリアはかなり様子が異なっていました。 攻撃性のある犬が放置されていたのです。 我が家の犬は最初、他の犬と距離を保ちつつリードを付けたまま様子を見ていましたが、ウィペットが軽く近づいてきたため、問題なさそうだと判断しリードを外しました。しかしその後、同じウィペットが執拗に絡んでくるようになり、首元やお尻をしつこく噛みつくなどの行動が見られ、我が家の犬は悲鳴をあげながら逃げ回ってしまいました。 すぐに引き離して退場しましたが、その間、小型犬エリア内にいた飼い主の方々(5~6名)は中央で輪になって座り込み談笑されており、自分の犬の様子にほとんど注意を払っていないように見受けられました。該当のウィペットについても、飼い主と思われる方が見当たらず、しばらく雑草を食べ続けていたのが印象的でした。 また、小型犬エリアは「体重10kg未満」が利用条件とされていますが、ウィペットは明らかにそれを超えているように見え、基準が守られていないように感じました。 さらに、小型犬と大型犬エリアを自由に行き来するポメラニアンもおり、エリア分けの意味が形骸化している印象です。 付き添いは原則1名までとなっていましたが、今回のように飼い主が愛犬を見ていない状況があることを考えると、むしろ2名までの同伴を許可するなど、安全面を重視した柔軟な運用が求められると感じました。 残念ながら、今回の体験を踏まえて、今後このドッグランを利用することはないと思います。
anda
★★★
田舎から引っ越しして、近所なのでよく利用させてもらってます。 扉には暗証番号が必要で登録はすぐ近くのテニスコート横にある事務所で無料で出来ます。必要なのは身分証明と狂犬病予防注射済の時にもらうプレートになります。注射証明書はダメ。田舎ではプレートは必要無かったので捨ててました。。。再発行を保健センターでしました。 残念なのは首からかける名札が犬1頭につき1枚。 家族で来られても、ドッグランに入れるのは1人だけです。ちょっと淋しいですね。
Yoritaka Kanada (KINTA!)