🐾イケルワン

うさぎのびょういんjoyjoy

🏥動物病院4.6108

✅ ペット同伴OK

  • 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
  • 店内OK
  • テラス・屋外OK
  • リード必須

ペット関連施設

※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。

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📍 住所
東京都国立市北1丁目4−1
📞 電話
+81 42-505-5107
🕒 営業時間
  • 月曜日: 10時00分~13時00分, 15時00分~19時00分
  • 火曜日: 15時00分~19時00分
  • 水曜日: 10時00分~13時00分, 15時00分~19時00分
  • 木曜日: 10時00分~13時00分, 15時00分~19時00分
  • 金曜日: 10時00分~13時00分, 15時00分~19時00分
  • 土曜日: 10時00分~13時00分, 15時00分~19時00分
  • 日曜日: 定休日

クチコミ

  • ★★

    以前、別のうさちゃんの子宮摘出手術を行いましたが、今回は急遽駆け込みで来店しました。 (その際もとても素晴らしい対応で本当にありがとうございました。今もその子は元気です) 病気持ちで体が弱いうさちゃんの子で、口横に大きな腫瘍ができており急いで病院に向かいました。 到着して電話や予約をしていなかったので当たり前に「電話はいれてください」と言われましたが嫌な顔をせず清く見てくれることになりました。 先生やスタッフもとても優しくうさぎさん1番に考えて見てくれました。 腫瘍がとても不安で泣きそうになりながら見ていましたが先生の優しい話し方や人柄に安心し、任せることができました。 硬い牧草が嫌なのか牧草を食べてくれない、という話をすると柔らかい牧草をひとつまみずつ持ってきて下さり、ペレット状なら食べると伝えるとうさぎの極みをお試し用でくれました。 飛び込みにも関わらず見て下さりとても安心しました。 【追記】 うさぎの腫瘍について調べていくと、基本的な処置は外科的な切開、排膿、洗浄と出てきました。 薬を処方され、「お大事に」と終わりましたがこれで治るんですかね...? 治る等の話はなく病名についても特には言われませんでした。 病院から帰り調べていくとどんどん不安になり新しく手術してくれる病院を探しました。 のちに調べた時に出された薬はサプリメントと抗生物質。

    あまめだし巻き玉子

  • ★★★★★

    先生も看護師さんもうさぎさん自身と、会話をしてくれます。生活でのアドバイスもわかりやすく教えてくださるし何よりうさぎに寄り添ってくださる素敵な病院です!

    じゅ

  • ★★★★★

    何度もお世話になっています。 自宅から距離はありますがこちらの病院以外考えられません。 体調不良のうさぎも先生に診てもらったあとは必ず元気になるので、とても信頼しています。 看護師さんもとても優しいです。 いつも本当にありがとうございます☺︎

    めだまやき。

  • 看護師さんが怖がって震えているうさぎに対して、もうちょっとだから!と怒りながら口に薬を流し込んだ。うさぎは只でさえ目が飛び出て震えているのに叱るのかと心底驚いた。そのときのうさぎの表情が忘れられない。助けてと声が聞こえた気がした。顔も声も怒りながら対応する看護師が人間から見てもすごく怖かったし、頑張っているうさぎが可哀想で、こんな病院を選んでしまってごめんねと泣いてしまうほどだった。先生はその時隣の部屋にいたので見ていない。何も言わず、静かに泣いている私に2人ともなにも言わなかったけど、私の反応を見て、看護師さんは震えるうさぎを怒ったことを後悔してほしいと思った。口コミを書くか悩んだが、あれから時間が経っても何度もあのときのうさぎの表情を思い出し悲しくなる。寿命が縮まってしまったのではないかと思っている。看護師さんは変わっていないだろうし他の方に同じ思いをして欲しくないので投稿する。 看護師の方に当たると電話対応も冷たくいつも緊張していた。 これは先生だが、うさぎの注射で行う検査で、ある検査値が機械の不具合?で測れなかったとき、2度も注射をすることになったが少しも申し訳なさそうにせず、測れなかったんだけどもう一回やりますか?くらいの聞き方だった。相手の年齢や見た目で判断されているのかと思った。

    mari

  • 決して悪い病院ではありません。物事はどの角度から見るかによって意見が違うということもあるということを踏まえていただき、私の意見を述べます。 この病院はたぶん先生が思うウサギを第一に考えた「うさぎファースト」の病院であり、決して「飼い主ファースト」ではない。ということです。 うちの子が「根尖膿瘍」という不正咬合を起因とする症状で診察を受けた時には病名も原因も教えてもらえず、この病気は歯根で膨らんだ膿が破裂するので大体その時に初めて気づくことなる飼い主さんが多いのですが、その時の膿の処置(膿で汚れたところをキレイに)だけしてもうあきらめるしかないと言われました。 それまで「爪ダニ」や「結膜炎」や「歯切り」の処置をしてもらっていたので信用していましたがあきらめきれず情報収集(この時に初めて病名と原因を知る)し、うさぎの知見にあり、腫瘍の処置の得意な獣医師先生を見つけることが出来、外科的処置をしてもらい、延命することが出来ています(その時も初見で処置できていたらより成功率は上がったと言われました)。joyjoyの先生の言うことを鵜呑みにしていたらもうお別れしていたでしょう。 今となっては推測でしかないですが根尖膿瘍の手術もリスクが無いわけでなく、ウサギに負担をかけるので成功するかしないかの 一か八かよりはできるだけ穏やかに寿命を全うさせてあげたいという気持ちなのかなと思います。(その割に飼い主も強制給餌ができるようにならないといけないという意見をお持ちでしたが) ですがお迎えしたからには一日長く過ごしたいのが飼い主の気持ちと思いますがその気持ちには寄り添っていただけないですし、処置が困難だと説明もしてくれない病院ということが分かったので二度と行くことはないと思いますが、一般的なグルーミング処置は手際よくやってくれますし、歯切りも麻酔無しでやってくれるのでおうちのうさちゃんの症状と相談してかかってください。 うさぎは犬猫に比べて弱いしペットというより家畜に歴史が長く延命に関する情報が医学的にまだ少なくちゃんと見てくれる獣医師さんは少ないです。 うさぎの飼い主さんは信頼できる動物病院をさがしましょう。

    Leonald karter

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