ハンマーヘッドパーク
🌿公園・自然★4.2(294)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 神奈川県横浜市中区新港2丁目5−14番1
- 📞 電話
- +81 45-211-8080
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 24 時間営業
- 火曜日: 24 時間営業
- 水曜日: 24 時間営業
- 木曜日: 24 時間営業
- 金曜日: 24 時間営業
- 土曜日: 24 時間営業
- 日曜日: 24 時間営業
クチコミ
★★★★★
海外客船が寄港する「横浜ハンマーヘッド」。館内はいつも大賑わいで、魅力的な行列店がたくさんあります!常連目線で選ぶ【人気店トップ10】をまとめてみました。 Kurumicco Factory:圧倒的1位のハンマーヘッドの顔!朝から限定品やカフェ目当てで行列が絶えません。 I'm donut?:いまやクルミッ子に匹敵する勢い。SNSでも大バズり中の最強ドーナツ店。 dacō:パン好きなら絶対外せない人気店。午前中が勝負です! Hungry Tiger:食事系最強のハンバーグ。ランチ時は常に待ちが出る家族連れにも大人気のお店。 YOKOHAMA CARAMEL LABO:絶品生キャラメルとお土産にぴったりな限定品がズラリ。 ありあけハーバースタジオ:横浜土産の定番。客船が来る日は外国人観光客でも賑わいます。 VANILLABEANS THE ROASTERY:おしゃれなチョコレートカフェ。女性客を中心に大人気です。 MIZUNOBU BROOK & FACTORY:絶品フルーツパフェ。季節限定メニューは必食! QUAYS pacific grill:開放的なテラス席が最高。景色を楽しみながら食事ができます。 Del Mar COMEDOR Y TERRAZA:海が見える絶品ロケーション。リピーターの多い実力派スパニッシュ。 特に「クルミッ子」や「I'm donut?」の行列は凄いですが、お買い物や食事を終えたら、ぜひビルの奥へ通り抜けてみてください! そこには、美しい海と立派な船が目の前に広がる最高のロケーションが待っています。館内の賑やかさから解放され、マイナスイオンたっぷりの潮風を感じながらホッと一息つく時間は格別です。 美しい景色を眺めながらクールダウンすれば、すっかり心も落ち着いて自分を取り戻せますよ。お腹も心も満たされる、横浜一押しのスポットです!
淀祐輔
★★★★
横浜赤煉瓦倉庫では、イベントでオクトーバーフェストの様な、ビアガーデンを開催されてました❣️ この日、横浜DNaがデイゲームでしたから、一杯飲んで、食べて、そのまま観戦と、なんともサイコーな休日コース😍✨ あちこちで、国際映画祭的なイベントもやっていて、横浜市内の中高生のブラスバンド部の屋外ステージもあり、それぞれの学校毎に映画音楽🎵を披露💕 ゴールデンウィーク、お天気も良く、かなりの人でしたが、気持ち良かったです‼️
HIROKO Tanaka
★★★★
停泊中の日本丸が見れました。 ハンマーヘッドパークは、歴史的遺産である巨大なハンマーヘッドクレーンをシンボルに、商業施設・ホテル・客船ターミナルが一体となった「横浜ハンマーヘッド」に隣接する、開放的な港の公園で、ベイブリッジやみなとみらいの景色を眺めながら、散策や休憩に最適、特に大型クルーズ船寄港時は見ごたえがあり、商業施設と合わせて「ヨコハマウミエキ」として楽しめるのが特徴です。 鎌倉紅谷や横浜キャラメルラボでは、製造過程をガラス越しに見学する事が出来ます。 お土産としても購入を楽しめます。
ダダチャンネル
★★★★
海を一望できます。 この日はイベントでキッチンカーが出ており、VanillaBeansから期間限定で雑誌を読みながらお外でドリンクが飲めるBOOK picnicというオズマガジンのアーカイブを無料で読めるというイベントでした。 ここでは定期的にイベントが開催しており、芝生なので子供達は喜んで走り回っていました。ヨギボーに寝転んだり、ハンモックに揺られながら雑誌を見つつ、お天気も良かったのでお日様の下で波の音を聞きながらドリンクを飲むには良いシチュエーションでした。 オズの雑誌では横浜周辺の美味しいお店を紹介していたので、雑誌に載っていたお店に行きたくなりました。
k. sub
★★★★★
ハンマーヘッドパークは海沿いに位置しており、午前中は建物の影になるため意外と涼しく過ごせます。海風が吹けばさらに快適で、散歩や読書をするのにぴったりでした。 ただ、昼以降は日差しを遮るものが少なく、一気に暑くなるので注意が必要です。ベンチは整備されており、横浜港を眺めながらのんびり過ごすことができます。 観光客向けのスポットとして注目されがちですが、地元の人にとっても貴重な休憩場所。都市開発が進む中で、このように誰もが気軽に利用できる公共空間をどう守っていくかが課題に感じます。
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