大阪動物病院
🏥動物病院★4.3(239)
✅ ペット同伴OK
- 対応ペット:犬・猫・うさぎ・鳥・その他
- 店内OK
- テラス・屋外OK
- リード必須
ペット関連施設
※ 詳しい条件は来店前に店舗へご確認ください。
- 📍 住所
- 大阪府大阪市北区大淀南2丁目9−7
- 📞 電話
- +81 6-6147-3903
- 🌐 サイト
- http://osaka-amc.jp/
- 🕒 営業時間
- 月曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 火曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 水曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 木曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 金曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 土曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
- 日曜日: 10時00分~13時00分, 17時00分~20時00分
クチコミ
★★★★★
大阪市内にエキゾチックアニマルの受診はこちらをおすすめします。先生、看護師さん、受付の方みなさんとても優しく真摯に対応してくださいます。何件もハシゴしましたが、こちらの病院に落ち着きそうです。エキゾチックアニマルの診察は「分からない」と言われることも多く、途中で犬猫の話をされたり本当にちゃんと診てくれるところが少ないのですがこちらの先生方は本当にちゃんとみてくれます。
moi moi
★★★★
3月に亡くなった愛猫が2年余りお世話になりました。看護師さん、受付の方々、皆さん優しく親切で、知識も豊富でいつも笑顔で丁寧に対応してくださって感謝しています。 年中無休で開けてくださっているので、安心感があり、本当に助かりました。 仕方ないことですが、担当医の先生がお休みの日に具合が悪くなると、勿論、他の先生もきちんと対応してくださいましたが、やはり困ったこともありました。 待ち時間の長さもネット予約の導入で改善されているようでよかったです。 長い間お世話になり、ありがとうございました。
かわみ
★★★★★
以前、愛犬の治療で副院長先生に大変お世話になりました。難しい状況の中でも一つひとつ丁寧に説明してくださり、最後まで誠実に向き合ってくださったことに今でも深く感謝しています。病気が発覚してから複数の病院を受診しましたが、その中でも最も信頼できると感じた先生でした。 久しぶりに猫の定期健診で伺いましたが、変わらず落ち着いた姿勢で丁寧に診察してくださり、その安心感に当時の記憶も重なって胸が熱くなりました。動物の命だけでなく、飼い主の不安や気持ちにも真正面から向き合ってくださる、本当に信頼できる先生です。 主治医選びに悩んでいる方にも安心しておすすめできる先生だと思います。今後も変わらずお願いしたいと思っています。
テディ
★★★★★
別の病院からこちらに転院してきたのですが、その時うちの子は尿路閉塞で体の数値もかなり悪くなっていて、立つこともできないくらいの状態でした。 入院してからの11日間、私はほぼ数日おきに面会に行っていました。 責任を持って言えるのですが、この病院の先生方も看護師さんもスタッフの皆さんも、本当に優しくて、信頼できる方ばかりです。 もちろん医療としての技術や対応も素晴らしいのですが、それだけじゃなくて、飼い主の気持ちまでずっと気にかけてくれて、たくさん声をかけてくださって…。一つ一つの対応が本当に安心できました。 そして最後は無事に手術も終わり、順調に退院できました。今も経過はとても良くて、元気に過ごしています。 主治医の深江先生も、術後のケアや回復のことだけじゃなくて、帰国の時に他の2匹と一緒に飛行機に乗る際の注意点まで、すごく丁寧に長い時間相談に乗ってくださいました。 いつも飼い主の立場で考えてくださって、本当に心強かったです。 明日の朝、私と3匹の子たちは帰国します。 改めて、しろちゃんを代表して、深江先生、そしてお世話になったスタッフの皆さんに心から感謝しています。 言葉だけじゃ全然足りないくらいです…。もう、涙が出てきちゃうのでこのへんで。 本当にありがとうございました。
山东卫视幸运大弯钩著名主持人李鑫
★★★★
愛犬の命を救ってくれた。 名前を呼ばれ、診察室のドアを開けた瞬間、ふわりと漂うのは消毒液の匂い―― けれど、それは冷たさを感じさせるものではなく、不思議と安心を呼ぶ香りだった。 白衣の先生は、まるで長い友人に再会したかのように犬の名前を呼び、しゃがみ込んで目線を合わせる。 その仕草ひとつで、こちらの緊張がほぐれていく。 診察は丁寧で、鼓動を確かめる指先はまるで楽器の調律師のよう。小さな変化も聞き逃すまいとする眼差しは、まるで犬の身体の奥に潜む物語を読み解こうとしているかのようだった。飼い主である私への説明も、専門用語を並べるのではなく、絵本の一節のように分かりやすく優しい。 診察が終わると、先生は笑顔で 「今日もよく頑張ったね」 その声に、犬の尻尾はまるで風車のように勢いよく回りはじめた。 ここはただの病院ではない。犬にとっては信頼できる居場所であり、飼い主にとっては不安を置いて帰れる港のような場所だ。 帰り道、ポケットの中に入っている頂いたおやつの袋の温もりが、心をやさしく満たしていた。
PAGZAKI